リバティプリント好きが高じて、買うより作った方がお得だ!と洋裁を始めた初心者です。札幌に住んでいます。
by saltello
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JAL東京ディズニーシー プライベート・イブニング・パーティーに行きました
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11月28日 JAL東京ディズニーシー プライベート・イブニング・パーティーに行ってきました。

これはJALのキャンペーンで、国内線2回以上搭乗すると応募出来るというもので
当選人数は2500組5000名らしい。
11月28日の19時半から22時半まで貸し切って、その当選者達がディズニーシーで遊べるとの事。

夫が応募したのですが、肝心の夫はどうしても仕事の都合で行けないと言う。
時間が遅いので息子が可哀相かなと思ったのですが、滅多にない事だしせっかくの機会だから母と行ってきました。

19時半開園で、キャラクター達のウェルカムグリーティングがありましたが
息子が怖がって泣きかねないので、キャラクター達を横目に先に進みます。

20時からファンタズミック!というショーを見れるというので待つ事にしましたが
これがもう大失敗!!

始まるまではニコニコしていた息子が、薄暗くなってババーン!と音楽と光線と共に始まった途端、
ギャー!コァイ〜!コァイ〜!!コァイ〜!!!と大号泣・・・。
大人の私でさえ、もうちょっと音が小さくてもいいんじゃないの?と思ったくらいなので
あんな大きな音、初めて聞いた息子にとってはそりゃあ怖いはずですよね。
気の毒な事をしました・・・。
さっさと退散。

息子が喜んだのは「ビッグシティ・ヴィークル」というクラシックカーです。
普段は園内をゆっくり走っているらしいけど、その日は走らず展示しているだけでした。
そばにいる係の人に聞いてみたら、運転席に乗って良いというので息子を乗せてみたら大喜び。
得意げな顔でハンドルを握って運転手気分です。
二種類乗る事が出来ましたが、降りる時、もっと乗っていたい!と泣かれました。

じゃあ馬は?という事で、この日乗った唯一のアトラクションがメリーゴーランド。
ところがこれは大失敗!
乗せ始めたところからかなり雲行きが怪しくなり、回っている最中泣かれました。
とほほ・・。

母は初めて、私は二回目(前回は確か2003年)のディズニーシー。
思ったのは、かなり薄暗いという事でした。
街よりももっと明るくきらびやかなものを想像していましたが、
結構薄暗くて、何だかこの先暗いけど進んでいいのかな?と思う所が幾つかありました。

あと「ほら、ミッキーだよ♪可愛いね〜♪」と言っても息子はきょとん。
考えてみれば我が家にはミッキーがいない・・・。

そして年末の忘年会でまたしてもディズニーランド(或はシー)のペアチケットを夫が当てたのです。
今度はディズニーランドに行こうと思いますが、いつ行こうかな。
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by saltello | 2014-11-28 17:50 | 旅行・お出かけ
府中競馬場へ行きました


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義父&義弟一家と一緒に府中競馬場へ遊びに行きました。

義弟から「芝生が広くて子供を遊ばせられるよ。」とは聞いてはいたものの
競馬場はおじさんばかりで、子連れはちょっと肩見狭いイメージがあったけど、とんでもない!
実際行ってみて家族連れの多さに驚きました。

私達が一日過ごしたのは、東門に近い日吉が丘というエリアで
ここはカップルと家族連ればかり。
皆、芝生にシートを広げてお弁当を食べたりしつつ
ほら!お馬さんが走ってるよ〜♪なんて言いながら
馬を眺めたりする実に長閑で平和なエリアであります。
(遠くのスタンドからは怒号が聞こえてきますが、棲み分けがはっきりしてますね。)

そして空が広〜い!!開放感があってとても気持ちいいです。

空が広くて北海道を思い出すなぁ〜
馬達の殆どが北海道生まれなんだろうなぁ〜
と、思い出されるのはやはり北海道の事。

特にサラブレットの産地である日高地方の事が思い出されてなりませんでした。

(それらの旅日記はこちら)
馬と昆布を眺めながら・のんびり日高本線の旅6
新冠・サラブレッド銀座をサイクリング・のんびり日高本線の旅7
日高・のどかな春 5/5&6その8

一日散歩きっぷと路線バスを乗り継いで行った襟裳岬への旅の道中、
窓の外に見えたのは昆布干しの光景と馬がのんびり草を食む姿でした。

見かけるのは人よりも馬の方が多く(内陸部ですが)
余りにも長閑で平和で、のんびりの次元がどこよりも違うような気がして
「こんな日本もあるんだなぁ。」と訪れる度に思ったものです。

札幌を去る事が決まって、どこか行きたい所はないか?と考えた時に浮かんだのも日高地方でした。
しかしまだ冬だった事と、一歳にならない息子を抱えての一泊旅行をする勇気がなくて
最後に日高地方を訪れる事はなりませんでした。

日高に行って何がしたいか、何があるか?というと説明が難しい。
美瑛のように○○の木といったような誰もが知る有名スポットがある訳でもないからです。
(馬関係は色々ありますが)

だから知人に北海道旅行でおすすめスポットは?と聞かれて、
競馬やサラブレッド好きでもない限り、いきなり日高地方を勧める事はまずしないでしょう。

行って何をするという訳でもないけれど、いつかまた行ってみたいです。
季節は春がいいでしょう。
日高山脈の頂きには白い冠が連なって、足元にはたんぽぽの絨毯が。
そこで子馬達が母馬と戯れるのを見ていたい。
心行くまで静けさと、空の広さを楽しみたい。


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微動だにしない良く躾けられたミニチュアポニーと
せっかく順番が来たっていうのに、突然ご機嫌斜めになる息子。
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by saltello | 2014-11-23 22:37 | 旅行・お出かけ
GAPでマルチストライプのセーターを買いました
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今シーズンのGAP ホリデーストライプのセーターに一目惚れ。
そこで買いましたよ、GAP Kidsのボーイズでセーターを。

え?息子に着せるためかって?
いえいえ、私が着るのです!
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by saltello | 2014-11-20 23:05 | リバティ以外の洋服
ベキュア ハニー ワンダーハニー 冬の森の潤いギフトセットを買いました

毎年、各化粧品会社からクリスマスコフレが発表されるを楽しみにしています。
もはや季節の風物詩といっていいかもしれません。

でも、発表を楽しみにしている割には買った記憶がありません。

ずらりと雑誌に載っているのを見ていると、わ〜、いいな〜♪とワクワクしますが
付属のポーチ類がすぐゴミ箱行きになってしまいそうな事や
全ての品が欲しい!と思えるものでないと、お金の無駄になってしまう・・・
(グロス、口紅の類いは、ほぼ被れるので怖くてつける事が出来ないという事もある)
と思うと、買えずじまい。結構な値段がしますしね。

でも今年、こんなものを買ってみました。
完全にパケ買いです。
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ベキュア ハニーのワンダーハニー 冬の森の潤いギフトセット

ハンドクリームとクリームバームなので、これからの季節は重宝します。
お値段も2300円(税抜き)で、これならお手頃です。
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by saltello | 2014-11-19 15:13 | その他・日常・つぶやき
RED CARDのジーンズを買いました






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ジーンズを一本買いました。

以前購入したRED CARDが履きやすくて気に入っていたので、同じブランドのものにしました。
本当はもっとお値段を押さえたものにしたくて色々試着してみたんだけど、
これだ!というものが見つからず。
それにしても、息子連れでジーンズの試着は修行の如く大変であることよ。

もう値段には目を瞑ってRED CARDにしようかなと思ったけど、
直営店がないのでどこで買えるのかわからない。
どこにあるのかなーとデパートを歩いていたら目に飛び込んできた赤いタグ。

YVONというINEDの高級ライン?のお店で見つける事が出来ました。
色の濃淡は三種類あって、一番真ん中のものを買いました。

話変わるけど、INEDってまだあったのですね。(失礼な)
デパートの洋服売り場をすみずみまで歩いていた20代の頃と異なり、
そもそもデパートで洋服を買う事が少なくなってしまったので
札幌にも数店あるのにお店の存在に気付かず、勝手に消えたと思っていました。すみません・・・。

へぇ〜とブランドサイトを見てみたら
「ワンランク上を目指す大人の女性に、知的で上品なスタイルを提案。
デザインはもちろん素材やパターンも高いクオリティを追求。
シルエットの美しさだけにとどまらず、機能性を備えたアイテムが豊富。」とありました。

当然、お値段もそれに見合ったお高いものばかり。
あれれ??私がINEDのお店を見たり時々買っていたのは学生時代だったけど、こんなお値段じゃなかったはず。
どちらかというと、やや手頃な(デパートにしては)カジュアル系だったと思うのだけど、
ブランド立ち上げ時のターゲット層が成熟するにしたがって、コンセプトもお値段も変わっていったのかしら・・・??


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先日購入した靴を合わせて。
セーターはマルティニーク、この秋買ったものです。
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by saltello | 2014-11-16 20:06 | リバティ以外の洋服
Restart!
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昨日、合唱の本番が終わりました。

きっかけは6月のブリリの定期演奏会。
そこで出会ったかつてのメンバーに誘われて、彼女を中心とした人達と一緒に歌う事になりました。

かつてはバリバリと歌ってきた彼女達。
子供がいる今、かつての団に戻って再び歌うという事はかなり難しい。

でも歌いたい。

でも子供はどうする?

という訳で、練習に子供連れでもOKの合唱団を作ったとの事でした。





月に二回の練習ですが、これがとても楽しい。
8年間まともに歌っていなかった錆び付いた身体をほぐす。
下腹の支えとか背中の開きとか、そういう感覚を少しずつ思い出していく。
久し振りに自分と向き合える時間です。

そして皆で音楽を作っていくのは、やはりとても楽しいです。
また皆、なあなあではなく、楽しくやりつつも
各自、適度な緊張感を持って練習に臨んでくるところもいいです。
(本番までの練習回数が少ないから、チンタラやってる暇はないのもある。)

子連れOKですが、パイパイ男の息子がいると歌どころではないので夫に預けて練習に行きます。

行き帰りの車内で何の本を読もうかなと前日から嬉しい。
1人で乗る電車は何て何て身軽な事でしょう。
そして練習後には普段食べる事が出来ないもの、タイ料理とか、ラーメンとか食べて帰ってきます。

気分はとってもリフレッシュ!とても良い気分転換になります。
息子の面倒を見てくれる夫に感謝、感謝!であります。


さてさて本番ですが、舞台袖で待つ間、久し振りに緊張というものを味わいました。

ピアノや歌でもソロだと舞台に出て行った後、足が細かく震える程緊張するのですが、
他の人が一緒だと今まで一度も緊張した事がないのです。

ソロじゃないのに緊張するなんて・・・。

あぁ、こういう場が本当に久し振りなんだなぁ・・と思いました。
でも待っている間に緊張が収まって、平常心で舞台に行けたので良かったです。

本番には両親が聴きに来てくれました。
未就学児は入場不可だけど、息子を連れて夫も来てくれました。
(もちろん二人ともホールには入らず、施設内で待っていた)
夫の友達も聴きに来てくれたようです。

皆さん、どうもありがとうございます。
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by saltello | 2014-11-10 18:08 | その他・日常・つぶやき